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感想記

パズル、ゲーム(最近は電源不要系)、アニメ、ごくまれに思い出したように特撮、その他のもろもろの感想をつらつらと書いています。

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制限が多いということと難しいというのはイコールではない。 (Equal7 (イコール7))

  1. 2011/08/27(土) 00:25:05|
  2. パズル(総合)
  3. 移動パズル
  4. | トラックバック:0
  5. | コメント:3
作:Vladimir Krasnoukhov
購入元:トリト

Equal7_001

2×2×2のケースに0~5の目のダイス7個が収められています。
この立方体を移動させて最終的に6つの面の目の合計値を同じにすることが目的。
傾けるだけで中の立方体がすーっと移動してくれるので、操作性がすごくいいです。
一応、目の位置さえ把握してしまえば、全面の合計を7にするのはそれほど難しくはない……はず。
とりあえず最初に目の合計値を7にすることはできました。
さて全面の合計を10、11、12にできるでしょうか。
(↑まだ、できていない・・・。)

(追記)
……と書いたけれど、意外にすんなりできました。
立体になっているけど、基本は普通のスライディングパズルですから。
手軽に楽しめるのでとてもいい感じです。
ただ、このパズルの解よりも不思議なのは、必ず一方の目の合計と反対側の目の合計が一致してしまうこと。
一体どういう理屈なんだろう?

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テーマ:パズル - ジャンル:趣味・実用


No title

  1. 2011/08/27(土) 09:22:02 |
  2. URL |
  3. ジャグラー小田原
  4. [ 編集 ]
トリトのサイトに「合計を7にするのは超難問」と書いてあったから、先日トリトに行った時、まずそれに挑戦しました。今までに培った「パズルの解き方」を素直に実践すると素直に解けてしまいました。そこでトリトの人に
「これはそんなに難問ではないです」と言っておきました。

No title

  1. 2011/08/27(土) 14:21:21 |
  2. URL |
  3. ハットマン
  4. [ 編集 ]
まず見た目が良いですね。こういうパズルなら友達に進めても、好感を抱かれそうです!
僕は Peter's ブラックホール をどっかで買ってこようかと・・・

コメントありがとうございます。

  1. 2011/08/27(土) 20:44:19 |
  2. URL |
  3. 「の」の字
  4. [ 編集 ]
>ジャグラー小田原さん
> トリトのサイトに「合計を7にするのは超難問」と書いてあったから、先日トリトに行った時、まずそれに挑戦しました。
私のそのノリでやりました。
はじめてやったときは一応慎重に賽の目の並びを調べてやったわけですが、後で再度挑戦すると意外とすんなりできました。

>ハットマンさん
> まず見た目が良いですね。
見た目もそうですが、実際動かすときにストレスなく動くのでいいと思います。
Peter's ブラックホールはやったことありません・・・というかこの種の立方体をスライドさせるパズル自体今までやったことがありません。


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